UnGate eKYCとは

オンラインでの本人確認(eKYC)をスピーディーかつローコストで、始められるサービスです。

 

在留カードのICチップ読取に対応する等、在留外国人向けの特定事業者にフォーカスし、サービス提供しています。

 

ご提供するSDKを自社アプリに組み込めば、簡単にeKYCの機能を実装することが可能。

さらに、OEMアプリとマネジメントコンソールを導入いただければ、手間をかけずにご導入いただけます。

UnGate eKYCの特長

信頼できる顔認証エンジン

三井住友フィナンシャルグループ子会社であるPolarify社の顔認証エンジンを採用しています。

大手銀行や証券会社、資金移動業者等、多くの特定事業者に選ばれています。

IC読取による業務効率化

IC読取により、ユーザーフローの簡便化を実現。顧客の離脱率低下が期待できます。

さらに偽造書類の検知や、OCR処理による業務効率化も実現。

顧客に易しいUI/UX

国籍問わず、誰もが感覚的に操作できるUI/UXを目指しています。

ライブネスチェックや、本人確認書類の撮影等、シンプルにすることで、顧客の離脱率低下を目指しています。

eKYCの流れ(犯収法施行規則6-1-1「ホ」

eKYCの流れ(犯収法施行規則6-1-1「へ」

「ホ 」と比較し手続きがシンプルになり、離脱率低下が期待できる。またOCR処理等、業務効率化を実現する機能も利用可

在留カードのeKYC「へ」対応により、期待できる効果

在留カードのICチップ読取にて本人確認を実施(犯収法施行規則6-1-1「へ」)すると、以下の3つの効果が期待できます

導入方法 概要

事業者様の状況に合わせた導入方法を選択いただけます。

導入方法(SDK)

事業者様のアプリに組み込むことで、簡単にeKYCを実装できます。 

導入方法(OEMアプリ)

利用申込とeKYCの機能を備えたOEMアプリをご利用いただけます

 

対応言語:日本語、英語、ベトナム語、インドネシア語(※ 言語追加はご相談下さい)

動作保証範囲:Android OS 5.0 以上 / iOS 9.0以上

UnGate マネジメントコンソール

照合結果・本人確認用画像をPDFでダウンロードできるので、確認記録の保管に便利!

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